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We are Buono!

(作詞:川上夏季、作曲:ムラマツテツヤ、編曲:西川進) 紅茶の美味しい店 (作詞:橋本淳、作曲:筒美京平、編曲:小林俊太郎) タビダチの歌 (作詞:岩里祐穂、作曲:Gajin、編曲:佐久間誠) We are Buono!〜Buono!のテーマ♡ (作詞・作曲・編曲:AKIRASTAR) 表示 編集 紅茶の美味しい店に関するカテゴリ: 橋本淳が制作した楽曲

Пов'язані слова

己

※一※ (代) (1)反照代名詞。 その人自身, またはその物自体をさす。 自分。 自分自身。 「~の分を心得る」「白き花ぞ~ひとりゑみの眉開けたる/源氏(夕顔)」 (2)一人称。 卑下の意を込めて用いることが多い。 「~は五条西洞院のほとりに候ふ翁に候ふ/宇治拾遺 1」 (3)二人称。 目下の人に対して, または相手を見下し, ののしっていう時に用いる。 お前。 きさま。 「かく賤しき~がもとにしばしおはしつるなり/竹取」 ※二※ (副) ひとりでに。 自然に。 「松の木の~起きかへりて/源氏(末摘花)」 ※三※ (感) 怒りや悔しさを表す語。 「~, よくも裏切ったな」 <i>~と (副)</i> 自分で。 ひとりでに。 自然に。 「~枯るるだにこそあるを/徒然 138」 <i>~達せんと欲して人を達せしむ</i> 〔論語(雍也)〕 自分が事を成し遂げようとすれば, まず人を助けて目的を遂げさせる。 仁者にはよい事を行うのに自他の区別がない。 <i>~に克(カ)ち礼に復(カエ)る</i> 〔論語(顔淵)〕 私欲をおさえて, 天理のあらわれである礼にたちかえる。 克己復礼(コツキフクレイ)。 <i>~に如(シ)かざる者を友とするなかれ</i> 〔論語(学而)〕 自分より劣った者は, 善を求め道を修める助けにならないから, 友人として交わってはならない。 <i>~の欲(ホツ)せざる所は人に施す勿(ナカ)れ</i> 〔論語(顔淵・衛霊公)〕 自分の好まないことは, 他人も好まないのだから, 他人にもしてはならない。 <i>~を枉(マ)・ぐ</i> 〔孟子(万章上)〕 自分の信念や主義を捨てる。 <i>~を虚(ムナ)しゅう・する</i> 〔漢書(五行志上)〕 私情を捨て去り, 心を謙虚にして他人の説を聞く。 私心を捨てる。

溢れる

〔「あふれる」と同源〕 (1)「あふれる」に同じ。 「カワガ~・レタ/ヘボン」 (2)所定の人数からはみ出す。 希望者が多くて仕事を得ることができないでいる。 「仕事に~・れる」 (3)狩猟や釣りで, 獲物を得ることに失敗する。 (4)余計者になる。 落ちぶれる。 「また見苦しきさまにて世に~・れむも/源氏(東屋)」

己等

〔「ら」は接尾語〕 (1)一人称。 話し手側を卑下していう。 (ア)複数を表す。 自分ら。 私ども。 「~だにおぼつかなういぶせきを/浜松中納言2」(イ)単数を表す。 「~若かりし世までは/徒然 119」 (2)二人称の複数。 目下の者に対して, あるいは相手を卑しめののしっていう。 おまえたち。 きさまたち。 「もとより~がやうなる下臈のはてを, 君の召しつかはせ給ひて/平家2」

愚者

おろかもの。 ばかもの。 「深き労なき~も/源氏(絵合)」

あれあれ

(感) 驚いたり, あきれたりした時に発する語。 「~, こんなに汚して」

Buono!ライブツアー2010 〜We are Buono!〜

『Buono!ライブツアー2010 〜We are Buono!〜』はBuono!の2作目のライブビデオ。2010年5月19日発売。発売元はポニーキャニオン。 2010年2月21日にZepp Tokyoにて行われた「Buono!ライブツアー2010 〜We are Buono!〜」を収録した。 One

各々

※一※ (名) (1)(人間について)ひとりひとり。 めいめい。 各自。 「~の義務」「~一つずつ持つ」 (2)(事物について)ひとつひとつ。 それぞれ。 各個。 「~の条項を参照する」 ※二※ (代) 二人称。 多人数に向かって呼びかける語。 皆さん。 「これ御覧ぜよ, ~/平家 3」

各

※一※ (名) (1)(人間について)ひとりひとり。 めいめい。 各自。 「~の義務」「~一つずつ持つ」 (2)(事物について)ひとつひとつ。 それぞれ。 各個。 「~の条項を参照する」 ※二※ (代) 二人称。 多人数に向かって呼びかける語。 皆さん。 「これ御覧ぜよ, ~/平家 3」

荒れ

(1)あれること。 特に天候などがあれること。 あらし。 多く, 他の語と複合して用いられる。 「~模様」「この~にまあ, 何処へお出ででございましたね/魔風恋風(天外)」 (2)皮膚のきめがあらくなること。 「肌の~」

我

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

吾

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

彼

(1)遠称の指示代名詞。 (ア)事物や人を指し示す。 「~はだれだろう」「~が駅へ行く道です」(イ)時や事柄を指し示す。 「~からずっと立ち通しだ」「~は三年前のことだ」「~くらい何でもない」(ウ)場所を指し示す。 「~に見え候, 粟津の松原と申す/平家 9」 (2)三人称。 同等以下の人を親しみをこめて指し示す。 「~には苦労ばかりかけた」「~は達者で暮らしているかな」 (3)〔中世語〕 中称の指示代名詞。 事物や人・場所を指し示す。 それ。 その人。 そこ。 「誰そ, ~きけ/平家 3」

青青

いかにも青くきわ立っているさま。 「~(と)茂る森」

蒼蒼

いかにも青くきわ立っているさま。 「~(と)茂る森」

大野

広々とした野原。

大野

(1)福井県北東部, 大野盆地にある市。 旧城下町。 織物業が盛ん。 スキー場や観光地に富む。 (2)北海道南西部, 渡島(オシマ)支庁亀田郡の町。 北海道の水田発祥の地。 (3)岐阜県南西部, 揖斐(イビ)郡の町。 古墳・条里制遺構が残る。 富有柿を特産。 (4)広島県南西部, 佐伯郡の町。 カキの養殖が盛ん。 大野瀬戸を隔てて厳島(宮島)がある。 (5)大分県南部, 大野郡の町。 大部分は阿蘇溶岩台地。

大野

姓氏の一。

おぶう

〔幼児語・女性語〕 (1)飲むための湯。 湯茶。 おぶ。 (2)風呂。 銭湯。 おぶ。

負ぶう

〔「負(オ)う」の転〕 (1)(子供を)背におう。 おんぶする。 「赤ん坊を~・う」 (2)他人の仕事・責任などを引き受ける。 うけおう。 「~・つて置いて, しんにするとは, 上げ下ぢやあ大きな出入だ/洒落本・多佳余宇辞」 ‖可能‖ おぶえる